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上品で愛らしい『パール』が好き♡セレブなスタイルで取り入れたい

   


パール人気を不動のものにしたのが、オードリー・ヘップバーンが
映画『ティファニーで朝食を』(1961年)で見せたエレガントな
スタイリング。

▼ネックレス

▼『幾重にも重ねて』

フォルムの違うタイプを、どんどん重ねることで、
様々な表情が生み出されて、とってもゴージャス。

ココは、シックなファッションのアクセントに、
パールを多様していました。

白いレースにパールのマットな輝きが美しい。
いろんなタイプの白の重なりを楽しんでみては。

▼『色石』や『他の素材』と一緒に

いくつもの個性が違うネックレスが、調和して、
それぞれの良さを引き立てて、パーフェクト♡

こちらもパーフェクト。細いネックレスの重ね付け
。パールとクロスが引き立っています。

映画『プラダを着た悪魔』の中で、最も人気の
あったファッション。ネックレスはシャネル。

▼『デザインタイプ』

Vゾーンに向けて落ちていくかようなパール達に、
目が奪われます。パールだと上品なセクシーさが。

大きなパールのネックレスを1つ合わせるだけで、
シンプルなドレスがワンクラス・アップ。

▼『一連タイプ』

鎖骨の上で柔らかく輝くパールは、デコルテを
より美しく見せるアイテムです。

一見アンバランスに見えるカジュアルなカレッジTシャツに合わせ
ても。

テイラーの場合、パンツもドット(パール柄)にするなんて、おしゃれ上級者。

大粒のパールのネックレスがひとつあれば、
シンプル、カジュアルな服が、存在感を増します。

『2連タイプ』

広く開いた胸元には、1連よりも2連。それでも
パールの良さは、決してでしゃばらないこと。

▼『三連タイプ』

こちらは3連。パールのネックレスだからこそ、
個性の強いアイテムも、うまくまとめています。

▼『チョーカータイプ』

大きく開いた胸元も、シンプルなパールで、
上品で優雅な装いに仕上がっています。

▼『ロングタイプ』

チョーカーのイメージが強いダイアナ妃ですが、
ロングのネックレスもご愛用されていました。

ロングのパールのネックレスをおつけになった
ダイアナ妃のお姿は、神々しいほど。

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